【Ghost of Tsushima】旅人の宿場(蒙古の拠点)


マップ上を歩いていると、蒙古軍に殺されそうになっている対馬島民がいたのでさくっと救出。よく出くわす場面です。毎回助けてる人が同じおっさんに見えるのは私だけでしょうか。助けた人から「近くの宿が蒙古に襲われた。助けてほしい」的なことを言われ、宿で待ち伏せとはふてえやつだということで退治しに行くことにします。
目次
旅人の宿場(蒙古の拠点)

▲目的地にたどり着くと宿は蒙古の拠点になっていました。きれいな川の側に建てられた、現代だとすごく人気のでそうな民宿的な宿。古い交易所と同じようにまず建物の周囲から索敵します。

▲建物が燃やされていて、蒙古軍がそれをみてなにかしゃべっている。

▲夜になってしまいましたが建物の正面。後ろの山も、夜空もきれいですね~。この時代は全部借景になるな~。無機質なコンクリートもないし、電線もないし、殺戮が行われている現場だとは思えない。
索敵開始

▲短距離索敵体制で塀から中のようすを探ると蒙古軍が焚き火にあたっています。文永の役は11月だったので少し肌寒いんでしょうね~。モンゴルはもっと寒くないのかね。意外と寒がり。

▲正面右側の母屋は入り口に蒙古兵が1人だけしか居ないことを確かめてステルス攻撃。建物の中の人数まで索敵できなかったのですが、結局中に蒙古軍はおらず物資を回収します。母屋の中に1人対馬島民が生き残っており逃がしてあげることに成功。よかったよかった。その後床下に抜けられる穴を見つけてとりあえず入りましたが敵を見つけられることもなく、物資もなく無意味に軒下をはい回るのでした。
母屋の屋根から索敵

▲母屋の2階には対馬島民の遺体が5体ほど放置されていました。宿に泊まっていた人と、武士。蒙古軍許すまじ。窓から1階の屋根に移動し上から蒙古軍を索敵します。

▲東側に3人、西側に2人いるのが確認できました。集団が2つで全員で5人!
屋根から斬りつけ

▲西側の2人を、母屋の屋根からジャンプしつつ斬りつけて瞬殺。屋根から襲いかかるのが手際がよくておもしろいんですよねー。実際にこんなことされたらビビって反撃できないよ。

▲東側の3人は、1人が馬屋の奥にいるため分けて殺るしかない。こっちも馬屋の屋根の上に移動。
屋根の上からステルス、からのめった斬り

▲2人目の隊長撃破。キャプチャー撮り損ねたのですがステルスを仕掛けて焚き火の周りにいた2人を瞬殺し、馬屋の奥のもう1人もぶった斬ろうとしたところ索敵したはずなのにどこからか隊長以下数名が参戦。1回ぶっ殺されて同じルートをやり直し2度目で撃破。いきなり人数増えたらあせるやん?
怪しげな噂


▲冥土のゲージが溜まりなにやら噂が広まって落ち武者から「彷徨える侍」にランクアップしたもよう。
クエストを細々こなしているのと、道中の日本人を見つけたら助けているのでメインストーリーを進めずにランクアップ。ようやく落ち武者ではなくなった~

▲なにが変わったのかと言うと、「くない」が持てるようになりました!ついに飛び道具ですわ~。3本までしかもてませんが。
焚き火ではなく、対馬島民だった。

▲最後に、ぶっころ前に蒙古軍があたっていたのは焚き火ではなく、よくよく見たら人を燃やしているところでした。。蒙古軍許すまじ。
