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【Ghost of Tsushima】新たなる地の果てへ(仁之道)

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ
Ghost of Tsushima

新たなる地の果てへ(仁之道)

影の武者(仁之道)クリア後の流れのままこの仁之道がスタートします。

残ってくれたゆな

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ ゆなはまだ残ってくれる
Ghost of Tsushima

▲志村殿が探してると声をかけてくれたゆな。うむ。やはり最初に会った頃よりゆながかわいく見える。これは究極の状況で恋が芽生える症候群というやつですかね?しかもゆなは志村殿解放が出来たにも関わらず残ってくれるという。これは境井仁に惚れているということか?

境井仁の所業

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 誉のない戦いに救われた志村殿
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▲志村殿と話に主郭へ行きます。前回最後の戦いでてつほう使いまくりましたからね。なんだあの戦い方は!と言われるのかも 笑

「お前の所業を聞かされた。そのやりようは非道で、誉はないと」説教がスタートします。あなたを救うためじゃないのよー。感謝はしているがその道を歩もうとはするなと諭されます。武士らしく島を救おうと。そりゃ無論ですよ。そのために闇討ちやら火薬やらを使ってるのではないですかー。ねー。半刻後に出発するまで仲間と話す時間をもらえます。

石川先生の巴探しは続く

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 石川先生の戦いは続く
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▲赤島で蒙古に手を貸す弓取りがいるらしいという噂をすでにキャッチしていた石川先生。そいつは巴に間違い無いということで新たな地で再び巴を殺すことに執念を燃やす石川先生の強い意志を確認(笑)。影の武者であんまり活躍されてなかったことは突っ込まずにいましょう。影で長弓でフォローしてくれていたのでしょう!きっと。

政子殿も刺客探しは続く

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 政子殿の戦いも続く
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▲政子殿も刺客探しは北の地へ向かって続けるようです。刺客の手がかりとして、何名かは豊玉に行ったらしい。志村城奪還でもまた力を貸してくれるという。政子殿は頼りになる。正面突破してもらって囮にも出来そう(笑)

ゆなへの褒美

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ ゆなは結局残る
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▲志村殿から「城の奪還に手を貸せば、本土に渡してくれる」という褒美の条件を告げます。が、そんなの知ったこっちゃ無いよと。確かに。。武士側の都合ですよねー。今すぐゆなに船を渡してあげてもいいのではないのかい。ここまでのゆなの活躍でも十分褒美をあげる価値があると思いますがねー。まだ力を貸せというのは酷ではないのか。しかも北部の志村城奪還できたころには蒙古もあらかた追い払えてそうですし、安全な土地も増えているでしょうから本土に船で行く意味なくなるんじゃないのかい。これはある意味詐欺ですな。

伊東砦

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 伊東砦
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▲金田城から北に行くと早速蒙古兵に潰された村があります。志村殿が逃げたせいで厳原エリアとは比べ物にならない残虐な侵略ぶりだと。田んぼを横断する騎兵を殺し、すぐ近くの伊東砦に殴り込みます。途中ゆなも参戦してくれ(嫌がっていたのに助太刀してくれるめちゃくちゃいいやつ)3人でなんとか伊東砦を破壊します。

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 伊東砦解放
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▲北の地に行っても、そこは蒙古だらけ。

赤島のかがり火台

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 赤島のかがり火台
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▲民に勇気を与えるため、コトゥンハーンにこっちの動きをあえて知らせるため、赤島のかがり火台に火をつけます。あえてコトゥンハーンに知らせる意図とは。

巨漢僧兵、典雄(のりお)

ゴーストオブツシマ 新たなる地の果てへ 典雄との出会い
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▲はるお、さだお、のりお、とやはり時代なんでしょうね。「お」が最後に来る名前が多いですね〜。私も「お」が付くので妙な親近感があります。

僧兵典雄は小茂田の件を耳にして、蒙古と戦うため馳せ参じたがこの地で生け捕りにされ、土牢で捕まっていたらしい。かわいそうに。兄貴もやられたそうで、境井仁は兄を知っているようです。

さて、新たなる地の果てへ(仁之道)が終了するとついに厳原エリアを抜け出して北方に移動可能になります。厳原エリアとほぼ同じ広さの領域がまた未探索で広がる。グランディアみたいなワクワク感がありますな。