【ガーディアンテイルズ(ガデテル)】浮遊城の迷宮10のボスの倒し方

こんにちは!なっしー( @nassy_game )です。
この記事では【浮遊城の迷宮10】のボスの倒し方&コツをお届けします!
推奨レベル64にふさわしい強敵となっていますね。
ここで浮遊城の迷宮がストップしている人も多いのではないでしょうか!?
レベル64に到達していなくてもボスは倒せるのでぜひ参考にしてみてください!
わたしは課金無し!全キャラ63レベル止まり!でもクリアできました。
もちろんレベル64以上で課金していれば難なくクリアできると思いますが。
この記事はそうではないユーザーに向けて書いてますのであらかじめご了承ください!
目次
ロレインを使う
まず、なんと言っても回復が出来るロレインを使う必要があります。

ロレインがいなければクリアはほぼ不可能と考えていいでしょう!
ロレインは6回まで一定の範囲内にいる仲間を回復させることができるので、その能力を存分に使います。
さらに、ロレインはパーティーメンバーにするのではなく、自ら操作する必要があります。
コンピューターでは6回の回復を有効に使えないので役に立ちません。
自らコントロールして最良のタイミングで仲間のHPを回復させるのがもっとも重要です!
パーティーは全員レベル63(ただし64は1人もいない)
推奨レベルの64には誰一人到達していないものの、全キャラレベル63になっていないと厳しいです。
わたしはロレイン、ルフィナ、ティニア、ナリのパーティー編成&全員レベル63でクリアできました。
超越出来ているキャラは一体もいません!
それでもボスは倒せます。

レベルは上げるられるところまで上げましょう。
武器やアクセサリーもレベル63か62までは上げていないと厳しいです。
そして、全キャラ遠距離攻撃の武器を使います。
近接攻撃だと大王ラヴァスライムの攻撃をくらい続けてしまいすぐ倒されて役に立ちません。
わたしはもっているキャラの中でもっとも耐久力が高いオーグマを持っていましたが使いませんでした。
耐久力はずば抜けて高いのですが、浮遊城の迷宮10のボスの攻撃パターンとは相性が悪い。
溶岩にガンガン突っ込んでダメージをもらいます。

ロレイン+遠距離攻撃主体のメンバーでパーティーを組むのがおすすめです!
攻撃のパターンを掴む
当然ですが、ボスの攻撃にはパターンがあります。
パターンを見極めて適切なタイミングで攻撃スキルをあてチェインさせればクリア出来る可能性がぐんと高まります!
ジャンプ後の範囲攻撃直後を狙う
大王ラヴァスライムはジャンプ後に範囲攻撃を行います。

この範囲攻撃中は動きを止めるので、その間にスキル攻撃をあてましょう。
他のタイミングでスキル攻撃を狙っても威力の高いジャンプ攻撃を食らってしまう可能性が高いです。
動きが止まっているところで狙うのがクリアするコツです。
出来る限り画面内に2体収める
大王ラヴァスライムでもっとも警戒するべき攻撃はジャンプ攻撃です。
ジャンプ攻撃を制すればクリアできると言っても過言ではありません!
それくらい警戒すべき攻撃です。
落下地点が赤いサークルで表示されますが、表示されてから実際に落下してくるまでの時間が短いので表示サークルに反応してから逃げるのがむずかしい。
数千のダメージを食らうのでこれで苦労している人も多いのではないでしょうか。
大王ラヴァスライムを画面内に出来る限り収めるのが落下攻撃を避けるコツです。

ジャンプする動作が確認できるので、その動作を見たらすぐダッシュで逃げ回りましょう。
そうすると落下地点が表示されても回避できるようになります。
動きを先に察知してダッシュしておく。
これが大ダメージの落下攻撃を避けるコツです。
これだけで生存率が飛躍的に上がると思います。
ロレインの回復はできる限り巻き込む
当然ながら、ロレインの回復は仲間が集っているところで使うのがベスト。

4体が範囲内に入ることはそうそうないのであまり狙いすぎないほうがかえっていいです。
自分以外の2体が範囲内に収まるタイミングがあれば迷わず回復を使いましょう。
全6回を均等に使おうとするのではなく、HPが残り少ない仲間を2体巻き込んで回復させることを意識します。
そうすればさらにクリアできる可能性が高まっていきます。
まとめ
大王ラヴァスライムを倒すイメージはできたでしょうか。
まとめると、
- ロレインを使い、パーティーは遠距離攻撃主体で組む
- ジャンプ攻撃を察知するため画面内に収める
- ジャンプ攻撃後、スキル攻撃をあてる
- ロレインの回復は2体が収まれば迷わず使う
となります。
通常攻撃は行いつつジャンプ後の範囲攻撃直後のスキル攻撃、ジャンプ攻撃の落下地点の見極め、を意識して動けば必ずクリアできます!
ぜひ迷宮をクリアしてください!
最後までご覧いただきありがとうございました。
