こんにちは!なっしー( @nassy_game )です。
近年スマホで遊べるゲームのクオリティーがどんどん上がってきて据え置きと比較してもかなり遊べるゲームが増えてきましたね。
一昔前は暇つぶしにサクッとプレイするようなゲームが多かったですが、いまやFFやドラクエにはじまり「ガーディアンテイルズ」や「テイルズ オブ ルミナリア」などがっつり長時間遊べるRPGも増えています。
わたしもそうですがこんな状況から家でスマホゲームをプレイする時間が増えた人も多いはず。そして長時間スマホゲームをプレイしてたら体が疲れてきますよね。
最近のスマホは画面が大きく重さもそこそこあるので特に腕が疲れます。
長く遊べるゲームが増えた分こういった悩みも生まれたわけですが、そんな悩みを解決する画期的な商品を見つけました。
それが「うつぶせ寝クッションZ」です!
目次
なぜ疲れないのか?その理由は簡単で、体をうつぶせにして腕を床に置いた状態でプレイできるためです!
皆さんスマホを長時間触っていて腕が疲れたらうつぶせになってますよね?
わたしはだいたいビーズクッションを下に敷いてますが高さやサイズが中途半端なので肘をついたりしてバランスを調整しています。
が、この体制が結構しんどい。
10分か20分もすれば首や背中が痛くなって、仰向けになったりしています。仰向けになると今度は腕が疲れてまたうつぶせになる。この繰り返しです。
そこでこの「うつぶせ寝クッションZ」の出番というわけです。
うつぶせ寝が快適になるように作られているのは当然として、35度の無段階角度調整ができるので背中の負担も軽くなるよう調整できます。
体の中で一番重い頭もガッチリ支えられているので当然首も痛くなりません。
商品ページに載っている使用例のようなぐーたらスタイルを取れたら理想的など思いませんか?これだったら何時間でもゲームができそうですよね。
サンコーのうつぶせ寝クッションシリーズはこれで5代目。
実は1代前の商品は顔を出す部分が円形になっていてメガネの人はフレームがあたって使いにくいのが弱点でした。
5代目になってその弱点も克服されたというわけです。
5代目ともなるとユーザーの使い勝手をとことん追求した完全体と言えるのではないでしょうか!?
この商品の優れたポイントはまだあります。
うつぶせ寝のぐーたらスタイルを極められる形であるにも関わらず、横向きや仰向けにも対応しているという点です。
角度調整ができるため座椅子のような使い方もできますし、気にならなければオットマンのように足を置くこともできます。
こんな使い勝手がいい商品なかなか他でありませんよね。
カバーを取り外して洗えたり、折りたたんで小さく収納できるのも地味にありがたいポイント。
ビーズクッションよりも使い勝手が良くてビーズクッションのような使い方もできるスグレモノです。
うつぶせ寝でゲームをするのがが好きだけど体が疲れやすいという方はぜひチェックしてみてください!