【Ghost of Tsushima】対馬のために(浮世草)

Ghost of Tsushima

対馬のために(浮世草)

浅藻に蒙古に抗おうとする民がいるらしい、ということで加勢するというか心配になったというか、境井仁は様子を見にいくのでした。

マップ

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女1人で立ち向かう

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▲現場に到着すると、武装した女の人が1人庭で稽古中。話を聞いてみると、百姓と漁師が結託して蒙古に抗おうとしており、武装した女の人が稽古をつけることになっているとのこと。それだけで不安な気もしますが稽古の時間が過ぎているのに誰も現れないというツッコミどころまである。誰も時間通り来ないのに1人庭で待機している血気盛んな彼女。悪くないだろう。

長が近くの民家にいるらしく、野営の場所を聞くため2人で移動します。

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▲道中彼女の苦労話を聞く。幼い頃から憧れていた侍と一緒に行動できるなんてドキドキする的な発言がデレ。幼い頃に父も母も海賊に殺さて自然と武芸を身につけてしまったという苦労人。身を守る術はそこからきていると。好意持っちゃうな〜

襲われた民家

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▲民家につくと、蒙古には襲われているところでした。女が1人で燃え盛る民家にいる蒙古に突っ込んでいくので仕方なく境井仁も後を追います。かなり血気盛んな模様。命知らず。

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▲焼き殺されたと思われる焼死体。酷い。蒙古許すまじ。

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▲稽古に来るはずだった百姓も蒙古によって殺されてしまっていました。なんてこった。もっと早く来ていればと横で悔しさを滲ます女子。ここが見つかったということは野営も見つかる!と焦る境井仁。すると、どこからともなくプオーンと法螺貝?の音色が。。

野営が見つかった!

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▲助けに行かなくては、お急ぎください!と馬ですっ飛んでいく女子。ちょっと待て!

最初、あとを追いかける前に道草をして女子を一回見失いました 笑 見失っちゃダメだったのね。やり直して今度はちゃんと女子の後ろに張り付く。

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▲ついていくと野営はめっちゃ近かった 笑 なんじゃい。これぐらいの距離見失っても大丈夫でしょうにと思うのは現代人だからでしょうか。しかし、残念ながら野営に辿り着くのも遅かったようですでに蒙古に襲われているところ。さっきの民家を襲ったのと同じ奴らでしょう!百姓を拷問して焼き殺し、この野営の場所も吐かせて辿り着いたに違いない。

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▲仇を討つまで!とまたしても突っ込んでいく女子。ちょっと待て!この命知らずめ。境井仁の強烈な蒙古殺傷能力がないと対抗できませんぞ。境井仁はまたしても仕方なくあとを追い、蒙古を殲滅します。この境井仁の対蒙古殺傷能力はとんでもないですね。蒙古からするとまさに戦いの神。至るところにいる蒙古軍を斬りつけ、爆弾を投げ、背中に留目の一撃を加え、拠点を潰し、野営を焼き払い、もう止めようがない。境井仁1人のために蒙古撤退するいきおいですよ。プレイを開始してから何人の蒙古兵を葬ってきたか。

優しく諭す境井仁

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▲「武士の刀は己をうつす鏡、怒りに飲まれれば切れ味も鈍る」というゾロ様故郷に戻り心の御し方を学ぶという女子。戻るんかーい。ここまで周りの民家や野営が蒙古に襲われているのにこのおなごの家は無傷で体も五体満足。ラッキーだったとしか思えませんな。死に急ぐわりには強運の持ち主。生き延びて故郷にかえれるなんてね。故郷って対馬なんですかねー。この女子にはまた会いたいものです。

隠蓑の護符

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▲敵が40%早く捜索を中断する。まあいらんな

haruyoshi